調査会社、企業サービスの吉本哲雄が書き綴っています。

カテゴリー:仕事

ボーリング大会も真剣に楽しみたい

今日は本社のメンバーでボーリングを楽しみました。20数年振りという者もいましたが、スコアはなかなかのものでストライクも乱発^ ^特に会長の連続ストライクは神かがっていて、とても勉強になりました。私もかなり真剣に投げましたがまだまだ修行…

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お守りを買いました

珍しく、成功者と同じモノを使うということをしました。それはキーケースです。毎日使うコンパクトなモノ。このキーケースはお守りの効果もあるかも知れません。キーケース型お守り!!製品化したらヒットするかも知れませんね(笑)あと、もう一…

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仲間のファインプレー

私たちの仕事は非常に特殊です。調査員は担当した案件を決められた期日までにあげていますが、その中には非常に難易度の高いものも含まれます。無理難題な案件でも独自の臭覚と豊富な経験で調査は進み、無事納品になるわけですが、それは仲間と仕事に対して愛…

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カフェが苦手

スターバックスやタリーズなど、いわゆるセカンドウェーブコーヒーの店舗がどこにでもありますが、私は滅多に利用しません。ダメなんです。 コーヒーが苦手という理由もありますが、一番の理由は落ち着かない(笑)特にそういう店に入ってタブレットやノー…

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一日一生

「毎日が日曜日」を読み終えました。城山三郎さんの昭和51年の作品です。高度経済成長下、総合商社でのなまなましい人間ドラマを通して、ビジネスマンにとっての「幸福な人生」とは何かを興味深く追求した作品ですが、シンプルな答えに辿り着きました。…

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広告と相性がいい自分

子供の頃からかの習慣で私は広告欄をよく見ます。パッと目にした広告は仕事にもプライベートにもたくさんのヒントが詰まっていて、貴重なメッセージになっていることが多いんです。広告と相性がいいというのも変ですが、教えてもらうことも多くいつも楽し…

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江夏の21球

ある方に「江夏の21球」という本を薦めていただきました。正確には「スローカーブを、もう一球」という山際淳司さんのエッセイ集に収められてるタイトル。昭和54年(1979)日本シリーズの近鉄バファローズ対広島カープ、決戦となった第7戦での江夏…

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挨拶と掃除は仕事の要

挨拶は仕事の要相手の目を見て、その人を元気にするように爽やかな声で。日頃から心がけてることの一つが挨拶ですが、簡単なことだけにいつの間にか雑になってしまうのかもしれません。さすがに目を見ないで挨拶することはないですが、いきいきと爽やかな声で…

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使命

使命の重みを感じた1週間。企業にはその分野での、またはその企業だからこその使命がある。利潤の追求や利潤優先だけでは企業としての存在価値や魅力はないと思っています。今日、台風19号が地元に上陸する直前に買い物に出かけた私の体験。いつものスー…

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幸運を呼ぶ名刺入れ

愛用している名刺入れを紹介します。30年前、16才の時に日航ホテル1階のブティック(店は数年後に閉店)で買ったものです。ステーショナリーのブランド「システマブロエ」と言ったと思います。「914 mb' PAR SYSTEMA」と刻印され…

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