2005年05月24日
同窓会
■社長日記■先週末の土曜日は出身地(島根県隠岐郡西ノ島町、日本海に浮かぶ孤島、隠岐ノ島の島前)西ノ島の出郷者の会、「近畿国賀会」 の役員会があった。会員は1500名程で年に1回総会と懇親会が行われる。故郷からも町長、町議、区長、 観光協会の社長など多数の参加者があり、隠岐民謡や踊り、カラオケなどそれは賑やかな会である。昨年からその会の会長をおおせつかっており、 何かと大変である。特に気を使うのが、会員の大半が私よりも年上の先輩であるということだ。多分平均年齢は65歳を過ぎるのでは・・。ただ、 引き受けたからには皆様に納得して貰える会にしなければ・・・との思いで努力している。
で、翌日曜日は、今度は出身高校の同窓会であった。この同窓会でも役をおおせつかっており、人集めに一苦労する。 近畿地区の総会は3年に1度としているが意外と集まりが悪い。何故か昔と違って、郷里の会や同窓会などは人気薄のようである。ただ、 同級生となると話は別で、小、中、高校の別を問わず、同級生の会は非常に集まりがよい。特に私の期はそうだ・・・。一昨日の同窓会も2次会、 3次会と賑やかなことであった。
そして、昨日はロータリーの記念例会で夜遅くなり、今日は友人、東田俊康氏の出版に際してのご苦労さん会に誘われている。 とにかく余り飲めない酒を飲む機会ばかりが多く、無理をしないようにと心掛ける毎日である。
投稿者 ks110 : 2005年05月24日 11:47
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