人事調査部門

より優れた人材を採用するためにバックグラウンドチェックを導入し、採用後のミスマッチ、学歴や経歴の詐称、前職でのトラブル等の採用リスクを回避しませんか?

最終面接まで残った応募者でも…

32%の方々が何らかの問題
抱えていることが判明しています。

※平成28年度企業サービス調べ

 

採用調査/バックグラウンドチェック(特殊、一般、指定)

ペーパー試験や面接のみで採否の判定をするのは非常に難しいものです。弊社の統計では、試験や面接でOKとなった人のうち、調査で30%強に「支障あり」の判定が出ています。中でも多いのが経歴詐称や勤怠不良です。これは調査してはじめて分かることで、面接や試験だけで判断するのは難しいでしょう。
「公正採用」につとめる為には、職歴などのバックグランドチェックは欠かせません。
但し、事前にその旨を求職者に伝え、承諾を得ておくことが望ましいでしょう。

採用調査チェック項目

経歴、勤怠、職能、退職理由、性格素行、健康状態、生活状況、その他

採用調査
サービス内容

履歴書と職務経歴書をもとに調査を行い、客観的な情報を提供いたします。

  • 経歴相違
  • 勤怠状況
  • 職務能力
  • 成長意欲
  • 退職理由
  • 性格・素行
  • 健康状態
  • 生活状況

1名あたり料金 33,000

※英文レポート対応可

調査依頼の流れ

  • 一般 / 一般公募等による一般職の採用予定者        料金 33,000円
  • 特殊 / 重要ポスト採用予定者等より綿密な調査を要する場合 料金 50,000円
  • 指定 / 調査項目、調査箇所などを指定しての調査      料金 20,000円

納期は最速。中2日で結果をお知らせします。
良い人材は他社も狙っています。

最短で中2日

雇用前スクリーニング

雇用前のスクリーニングチェックはいわゆる採用調査のことを指します。履歴書と職務経歴書、面接時の発言などを基に求職者の申告内容の調査を行い、自社に相応しい人材か否かの判断材料となる調査報告書をお届けします。

リファレンスチェック

採用調査の一手法で、アメリカなどではリファレンス調査が主流となっている様です。
披調査人(調査対象者)が自ら取材先(会社の上司、同僚など)を指定し、予め定められた項目に順じ調査を実施します。
一般採用調査とリファレンス調査を併用するケースが多いです。

ヘッドハンティング

ヘッドハンティング候補者の採用前調査(履歴書がある場合は特殊採用調査に準じます)
ヘッドハンティング候補者のリストアップも可能です。

反社会的勢力調査

一般企業に反社会的勢力が応募してくる時代です。ここ数年において運送業、警備業でその様な事例がありました。
品質・精度と機密性・秘密性を保ち、スピーディーに調査結果を報告いたします。

調査料金 30,000円~
期間 3日、または2週間

お気軽にお問合せください

私たちは如何なる場合に於いても、人権に配慮した調査を実施しております。部落差別に関する調査は一切お受けすることが出来ません。また、ストーカー等犯罪に絡む恐れのある調査もお受け出来ません。

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  • 見積依頼

調査項目

  • 調査会社の会長ブログ
  • 調査会社の社長ブログ
  • 調査員の採用情報
  • 暴力団排除宣言
  • 法令遵守宣言
  • 認証規格 ISO/IEC27001:2013(JIS Q 27001:2014)

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