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盗聴器発見・盗撮器調査 盗聴と盗撮への対策

盗聴器,盗撮器について

年間37万個以上も販売されているという盗聴器、盗撮器。少し前までは東京秋葉原、大阪日本橋等の電気街で入手するのが主流でしたが、今日では急速なインターネットの普及によって誰でも容易に入手することが可能になりました。有る意味アンダーグラウンドな世界にあった特殊機器。それはもう昔の話で情報漏洩は身近なところで起こっています。
盗聴器,盗撮器発見調査では特殊機材を用い的確に盗聴電波を調査。設置されていた際は素早く撤去致します(取り外しが非常に困難な場合や複数設置されている場合を除き、当社では撤去費用は頂いておりません)。

盗聴器の種類と形状について

大きく分けると室内盗聴器、電話盗聴器の2種類があります。
室内盗聴型は屋内に仕掛けられ、離れた場所から屋内の音声を聞くことが可能。電源ソケットや電卓、ボールペン、時計等偽造したタイプが多く存在します。電源の供給が乾電池のタイプで有れば長くても1週間程度で使用不可となりますが、コンセントの裏側に取付けるクリップ式や二股ソケットタイプ等、家庭用電源からバッテリーを供給する盗聴器は厄介で、撤去しない限り半永久的に盗聴電波を出し続けます。
電話盗聴器は一般電話回線のどこにでも取付けることが出来、やはり離れた場所で電話の内容を聞くことが可能。デジタル回線の普及で以前よりはシェアは減っていますが、環境によっては最も手軽で盗聴に成功しやすい手段として現在も用いられています。
多くの場合それら盗聴電波は受信機側で自動録音されています。要するに音声が無いときはテープ等の記録媒体は停止。音声がある時だけ記録されるという機材です(VOX機能(音声起動装置)という)。これにより受信者側は効率よく盗聴電波を記録することが出来る訳です。更に電話から発信されるパルス信号(ツツツッ、ツツッ)やトーン信号(ピッ、ポッ、パッ)の解読も可能。マニアやプロならいとも簡単にどこにかけた電話なのかも判明させることが出来ます。

調査料金 100,000円~
期間 別途

ご相談は必ず公衆電話や携帯電話(盗聴の恐れがある建物以外)からお掛け下さい。

盗聴器,盗撮器発見 具体的には・・・

  • 最近イタズラ電話や無言電話が多く、何だか気味が悪い。
  • 娘が独り暮らしをしているが、ストーカー対策として盗聴器や盗撮器の調査をしておきたい。
  • 会社の情報が競合会社に漏れている。盗聴されているかもしれない。

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